レゴランド

レゴランドのチケット、アクセス方法、アトラクションをご紹介します!

更新日:

レゴランドとは?

レゴランドジャパンでは、レゴランドの世界を十分に味わえる家族で楽しめるテーマパークです。レゴランドの場所は、名古屋の金城ふ頭駅にあります。住所は、愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2-1です。広さは0.09308 km2で、普通の遊園地と同じくらいの大きさといっていいでしょう。

小さなお子様づれで、1日中楽しく遊ぶことができます。雨の日もレインコートや傘があればたのしめると思います。2才から12歳のお子様がメインですが、家族も一緒に乗り物にのることができます。

冒険型アトラクションや創作できる体験型アトラクションなどさまざまなアトラクションがあります。ショーや4Dムービーなども充実しています。4Dムービーは3つのストーリーがあるので、1日のうちでも違うストーリーを見ることができます。お子様と一緒に大人も楽しむことができますよ。

2019年7月1日から新しくレゴニンジャゴー・ワールドのエリアが誕生しました!新しくできたフライング・ニンジャゴーというアトラクションは、ドラゴンの背中に乗って、ニンジャのように空を自由に飛び回ります(身長125cm未満、体重120kg以上の方はご利用いただけません)。その他に

またレゴランドでは、月ごとにキャンペーンをおこなっており、お買い上げ金額によりもらえるプレゼントや、年間パスポート限定の特典などもあるので楽しみが沢山あります。ライドに乗りスピンするアトラクションや、カイ・スカイマスターで空を飛びまわるアトラクションなど、今までにはなかった爽快なアトラクションが増えました。

その他には、ロッククライミング、反射神経をためされるジェイ・ライト・ドリルなど、新たなアトラクションが増えて楽しさが満載です。

新しいくできたエリアのレゴニンジャゴー・ワールドの詳細はこちら。
https://www.legoland.jp/explore-the-park/lego_ninjago_world/

レゴランドジャパンでは、フードも充実していて、ニンジャモチーフのフードや季節にあったメニューを提供しています。レゴブロック型のポテトなど目を奪われるような楽しいフードを楽しめるのがレゴランドの醍醐味です。

毎月5日はレゴランドの日です。レゴランドの日限定のうれしいアクティビティやお得な情報がホームページやツイッターでチェックできるので、5日にあわせて来場するのもおすすめです。

レゴランドへのお問い合わせはこちらの公式ページでお問い合わせください。電話番号は050-5840-0505です。
https://www.legoland.jp/

レゴランドのツイッターはこちらのページです。
https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89?lang=ja

レゴランドではツイッターをしています。旬の情報をいち早くみることができるので、レゴランドに来る前に必見です。お出かけ前についつい見逃しがちですが、ぜひご活用ください。お得な情報も沢山掲載されているので活用すべきですね。

 

レゴランドへのアクセス方法は?

レゴランド・ジャパン・リゾートへの電車での交通アクセスは、新幹線でくる場合は、名古屋駅で下車です。名古屋駅からあおなみ線を使って10駅目・最寄り駅の「金城ふ頭駅」で降ります。

金城ふ頭駅からの行き方はこちらのページで確認できます。
https://www.legoland.jp/plan-your-visit/location/about-train/

栄駅からくるかたは、地下鉄東山線で名古屋駅まで約5分、金山駅からはJR線で名古屋まで約5分、県営名古屋空港からは空港バスを使って名古屋まで約20分程度です。

やはり駐車場の混雑が予想されるので、公共機関を使うことが一番のおすすめですが、沢山のお子様づれの場合はやっぱり車でいきたいところです。

パーキング情報はこちらのページをご利用ください。
https://www.legoland.jp/plan-your-visit/location/about-car/

一般道からと高速道路からのルート説明がされています。レゴランド・ジャパンには専用の駐車場がありませんので、金城ふ頭駐車場をご利用ください。一般道からは、汐止交差点を右折し、そのまま道なりに進み4つ目の信号交差点を左によって駐車場入り口へと向かいます。金城ふ頭線からは駐車場にはいれませんので注意が必要です。

高速道路からは、高速料金所を出て、左側道をおおきくUターンし、そのまま道なりに進み信号交差点手前を左折Uターンして駐車場入り口へと向かいます。IC出口から金城橋南交差点手前を左にお進みください。交差点を右折しても駐車場には入れません。
お問い合わせ電話番号は050-5840-0505です。

駐車場までのアクセスや、混雑情報、料金に関しての詳細な情報は、名古屋市営金城ふ頭駐車場WEBサイトをご覧ください。
https://kinjo-p.jp/

レゴランドへ夜行バスで行く方は、こちらのページがおすすめです。
http://travel.willer.co.jp/tour/campaign/legoland/?mid=715&mkwid=sZKfXa0A6&pcrid=216788791664&pmt=b&pkw=%2B%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%20%E3%83%90%E3%82%B9&gclid=EAIaIQobChMI7v2X6M6P4QIVRa6WCh0Dqg4SEAAYASAAEgIh-PD_BwE
往復バスで1泊プランや、往復バスで日帰りプラン、片道バスセットプランなどがあります。

また、飛行機で中部国際空港セントレアからお越しの方は、JR東海バスでお越しください。
http://www.jrtbinm.co.jp/mainbusroute/directline.html

バスをご利用の方のページはこちらです。
https://www.legoland.jp/plan-your-visit/location/about-bus/

三重県からお越しの際は、亀山駅のJR関西本線快速 名古屋行で、名古屋駅まで行きます。そこからあおなみ線に乗って金城ふ頭駅で下車します。岐阜県からお越しの際は、JR東海道本線を使ってお越しください。

名古屋の人気スポットを巡る船・水上バスでお越しの方はこちらのページです。
http://cruise-nagoya.jp/attractiveness/
名古屋駅からほど近く、ショッピングやグルメを楽しめるささしまライブから、金城ふ頭まで最短で60分です。道中には温浴施設「キャナルリゾート」、ららぽーとがあるスマートタウン「みなとアクルス」、「名古屋港水族館」などもあり、様々な観光スポットを移動できます。

 

レゴランドのチケットは?

レゴランドの入場料・チケット料金は、オンライン販売チケットで購入するのがお得です。オンラインで2日から7日の前売りで購入することで、料金がお安くなります。平日のオフピークをオンラインチケットで買うことで、割引率が高くなります。

前日・当日券のチケット料金は、
1dayパスポート ピーク時 大人6900円、子供4500円
オフピーク時 大人5000円、子供3700円
 

レゴランドとシーライフが楽しめるコンボ1dayパスポートもおすすめです。500円追加でコンボパスポートに変わります。レゴランド・ジャパンホテル滞在の方は、コンボ2dayパスポートがおすすめです。

レゴランドでは、年間パスポートもおすすめです。スターターは、スタンダード、プレミアムと選べる三種類のパスポートです。パスポートには特典があったりキャンペーンなどがあるので特におすすめです。

レゴランドジャパンでは、車いすをご利用の方やその他の障害をお持ちの方でも、快適に楽しめるようなサービスを実施しています。障害者手帳をお持ちの方で、パークに入園する場合、入園パスポートを購入した方1名につき、付添者1名分の入園料が無料になります。パークエントランスのチケットブースにて障害者手帳をご提示ください。

レゴランドでは、学校・一般団体プログラムのサービスも行っています。20名以上の方を団体とし、チケットが割引で利用できます。

レゴランドで使えるクレジットカードは、JCB、VISA、マスターカード、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブ、ディスカバーカード、銀聯カード(UnionPay)です。
詳しいページはこちらです。
https://matome.naver.jp/odai/2149110720990358901/2149127104693245203

レゴランドのチケットはセブンイレブンやローソンなどのコンビニで買うことができますよ。

セブンチケットの公式ページはこちらです。
http://7ticket.jp/g/001416

ローチケの公式ページはこちらです。
http://7ticket.jp/g/001416

 

レゴランドのアトラクションは?

ナイトキングダムエリア
ザ・ドラゴン レゴランドのジェットコースターといえるのは、ザ・ドラゴンです。ドラゴンに乗って中世の世界を冒険し、お城を駆けめぐります。
マーリン・フライング・マシーン ペダルをこぐと、クルクルとまわりながらどんどん上へとあがっていきます。
マーリン・チャレンジ 汽車が素早く坂道をクルクル回ります。(105㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ドラゴン・アプレンティス 小さなお子さまでも楽しめるミニ・ローラーコースターです。(90㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ザ・ドラゴン


 

アドベンチャーエリア
サブマリン・アドベンチャー 潜水艦に乗り込みレゴダイバーの一員になって海底を探索します。
ロスト・キングダムアドベンチャー 冒険用の車に乗り込んで古代寺院の遺跡を探検します。レーザー銃をつかうスリリングなアトラクションです。(130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
スクイッド・サーファー ジェットボートに乗って、海底ボムを爆発させて水しぶきをあげます。(105㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
カーゴ・エース 飛行機に乗り込んで空中へと飛び立ちます!(90㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ビートル・バウンス 横並びの座席が約5メートルの高さまで持ち上げられます。(90㎝以上の方はおひとりでもご利用可能です。その他制約あり)
ファラオ・リベンジ ボールでうめつくされたプレイ・エリアで、ボールを使って自由に遊ぶことができます。
サブマリン・アドベンチャー


ロスト・キングダム・アドベンチャー


 

ブリックトピアエリア
オブザベーション・タワー レゴランドジャパンを一望できる、徐々に回転しながら上へと上っていく展望タワーです。(130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ブリック・パーティー レゴをモチーフに作られた動物やバイクなどの乗り物に乗ってぐるぐる回るカルーセルです。(130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
イマジネーション・セレブレーション ハンドルを回すと乗り物がクルクルまわる、いわゆるコーヒーカップです。(90㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ディプロ・エクスプレス デュプロRブロックの汽車に乗り込んで、デュプロの世界を駆け抜けます。
キャット・クラウド・バスターズ 自分でロープをひっぱると、どんどん上へとあがっていきます。(105㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
オフザベーション・タワー


 

パイレーツ・ショアエリア
スプラッシュ・バトル 海賊船に乗り込んで、サメや海賊が待ち受けている海に向けて出航します。水鉄砲を使って狙い撃ちをします。(130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
アンカー・アウェイ 海賊船が前後左右に回転しながら動きます。(90㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
 

ミニランドエリア
ミニランド レゴブロックでジオラマを作っています。日本国内の有名な都市や名所を一度に見て回る体験ができます。
ミニランド


 

レゴ・ニンジャゴーエリア
フライング・ニンジャゴー ドラゴンの背中に乗って自由に空を飛び回ります。(身長125cm未満、体重120kg以上の方はご利用いただけません。)
ロイド・スピン術・スピナー レゴRニンジャゴー・ロイドでくるくると回ります。(4歳未満は乗車できません。その他制限あり)
カイ・スカイ・マスター レゴRニンジャゴーたちと一緒に空を飛び回ります。(身長90cm未満は乗車できません。その他制限あり)
 

レゴシティ・エリア
レスキュー・アカデミー レスキューアカデミーの隊員となって燃えるビルの消化活動を体験できます。(90㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
ドライビング・スクール 車の運転を楽しみながらドライバーセンスを学ぶことができます。(対象年齢は6歳~13歳です。)
ジュニア・ドライビング・スクール 小さなお子様でものれるクルマで、シンプルなコースを走ります。操作も簡単なので安心です(対象年齢は3歳~5歳)
コースト・ガード・エイチキュー モーターボートを操縦できます。(130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
シティ・エアポート レゴシティの飛行機のパイロットになって、操縦で上下に動きます。(80㎝以上~130㎝未満の方は付き添いが必要です。)
 

そのほかにも沢山のアトラクションやショーなどがあります。

レゴニンジャゴーは、レゴニンジャゴーをテーマにしたライブショーです。壁いっぱいに映し出されたプロジェクションマッピングを使用し、迫力のあるステージを楽しめます。


新アトラクションレゴ・シティ・ビーチ・パーティーは、夏に思いっきり楽しめる、水に濡れて遊べるアトラクションです。

レゴ・シティでは、ブロックではなく決断とチームワークを必要とするアトラクションです。

レゴランドでは、ミニゲームで遊べる場所があります。

レゴランドでは、屋内でのショーを行っています。レゴニンジャゴー・ライブやパレス・シネマです。

レゴランドでのショースケジュールの公式ページはこちらです。
https://www.legoland.jp/plan-your-visit/show/

レゴランドでは、年齢に分けた様々なワークショップを行っています。プログラミングを体験できます。

ワークショップのご案内のページはこちらです。クラスの内容はシーズンごとによって変わり、予約制なので、来園したら早めに予約をしましょう。
https://www.legoland.jp/explore-the-park/work_shop/

 

レゴランドの営業時間は?

レゴランド名古屋の営業時間はシーズンによって変わります。オフシーズンであれば10時から17時まで、繁忙期には10時から18時まで営業しています。ゴールデンウィークや8月のお盆の時期は、10時から19時まで営業する場合もあります。それ以降の夜間営業はありません。

レゴランドジャパンの営業日や閉店時間・休園日などのカレンダーはこちらです。
https://www.legoland.jp/plan-your-visit/operation-page/

また、年間パスポートにはグレードがあり、3つの種類から選ぶことができます。

年間パスポート・スターター、年間パスポート・スタンダード、年間パスポート・プレミアムの3つです。
それぞれのパスポートにより、利用できる施設や入園可能な日がきまっているので、年間パスポートカレンダーを参照してください。

年間パスポートカレンダーのページはこちらです。
https://www.legoland.jp/tickets/new-calendar-page/annual-pass-calendar/
年間パスポートの種類
年間パスポート・スターター 子供6500円 大人9900円 レゴランド・ジャパンが楽しめます。
年間パスポート・スタンダード 子供10700円 大人16400円 レゴランド・ジャパンとシーライフ名古屋が両方楽しめます。
年間パスポート・プレミアム 子供16900円 大人21900円 レゴランド・ジャパンとシーライフ名古屋が両方楽しめます。レゴランド・ディスカバリー・センター(東京/大阪)、マダム・タッソー(東京)も楽しめます。
(2019年7月現在)

年間パスポートの種類と値段などはこちらです。
https://www.legoland.jp/tickets/annual_pass/

 

レゴランドのレストランは?

レゴランドジャパンでは、様々なレストランが用意されているので、どのレストランにしようか迷ってしまいます。ランチやディナー・バイキング・ビュッフェ・ケーキなどを様々に楽しめます。


まずは「ニンジャ・キッチン」ですが、四角いカップのなかに、あふれんばかりに沢山の具材を乗せたチャーハンが食べられます。コンパクトでまさにニンジャが食べやすそうなイメージがします。(笑)ニンジャカステラやカラフルなゼリードリンクなどもおすすめです。
https://www.legoland.jp/explore-the-park/lego_ninjago_world/dining/ninja-kitcken/

「ファクトリー・サンドウィッチ・カンパニー」では、その名の通りサンドイッチが食べられます。その他にもマフィンやクロワッサン、点心付きのニンジャラーメンセット、ジャージャー麺セット、これまたカラフルなニンジャスターパフェ(マンゴー・ブルーハワイ)などが楽しめます。

「オアシス・スナック」では、ブロックの形をしたレゴポテトを楽しめます。まるでレゴブロックを食べているような雰囲気で楽しいです。プレーン味、チーズ味が選べます。大人の方にはビールもあります。ウー先生のタピオカドリンクやアイスキャンディーなどが楽しめます。


「コーラルリーフ・ピッツァ・アンド・パスタ・ビュッフェ」では、サラダバーやドリンクをはじめ、パスタやピザが食べ放題です。大人食べ放題2100円、キッズ食べ放題990円です。おなかいっぱい食べたい方に特におすすめです。

「ナイト・テーブル・レストラン」では、ドリンクバーと生ビールが選べるハンバーグセットや、ローストビーフセット、ビーフシチューセットなどがたべられます。レゴランドの中のレストランでは、ワンランク上のレストランですね。お酒を飲みたい方におすすめです。キッズ用のプレートもあります。

「チキン・ダイナー」では、レゴブロックの形をしたカラフルなパンに、チキンが挟まれています。子供が喜ぶチキンサンドですね。かなりボリュームがあり、おなかいっぱいになりますよ。チキンとポテトのセットもあります。キッズワッフル、キッズパンケーキ、キッズアメリカンドックなどのセットもあります。


「ブリック・ハウス・バーガー」では、ハンバーガーがたべられます。キッズ用のミニハンバーガーセットがあるのは感激です。スピンタワーバーガーセットでは、手裏剣の形をしたバーガーがタワーになっています。インスタ映え間違いなしですね。

以下はフードスタンドです。

「ピット・ストップ・ジュース・アンド・ドライブ」では、ナンカレーをを販売しています。お子様もたべられるように甘口と大人向けの辛口から選ぶことができます。フードスタンドなので、営業していないこともありますが、タピオカマンゴーラッシーと一緒にたべるナンはとってもおいしいです。

「ウオーク・ザ・プランク・スナック」では、カラフルフラッペを販売しています。スモール400円、ラージ95とかなり大きいです!そのほかソフトドリンクもあります。


「ピノ・カート」では、レゴブロックの形をしたボックスの中に、ピノアイスクリームを入れました。1つ300円で販売しています。ピノをほおばりながら、ボックスはお土産にできます。ワゴンで販売しています。

「ビッグ・ブリック・スタンド」は、ソフトとキャラメルの2種類の味が楽しめるポップコーンです。ポップコーンケースなどもあります。

レゴランドでは、ブロック型のかわいいランチボックスも売っています。お弁当にとてもおしゃれに楽しめます。

レゴランドジャパンでは、持ち込みが禁止されている物があります。飲み物に関しては、ビン・缶類の飲料、アルコール類などです。ペットボトルは大丈夫です。お弁当やおにぎり、お菓子類等の食べ物も持ち込みが禁止されているので注意が必要です。ですが、赤ちゃんの離乳食やミルクは持ち込みが可能です。入場の歳の持ち込み検査でスタッフの方にひとこと声をかけてください。


 

レゴランドのショップは?

レゴランドでは様々なショップがあります。

「シティ・ショップ」では、レゴシティや乗り物がそろったショップで、レゴランド・ドライバーズ・ライセンスをここで受け取れます。

「ハートレイク・ショップ」ではレゴフレンズのグッズなど女の子向けのかわいいグッズがいっぱいあります。女の子もレゴブロックを十分に楽しる、そう思えるショップです。

「スタジオ・ストア」では、レゴ スター・ウォーズのグッズなど、映画がテーマのショップです。

「フォト・ショップ」では、パーク専属のフォトグラファーに撮影してもらった高画質な画像をここでピックアップし、写真にしてくれます。限定オリジナルフォトブックなども作れます。
詳しくはこちらのページをごらんください。
https://cweb.canon.jp/action/legoland/photo.html?id=legoland1

「ビッグ・ショップ」では、アジア最大級といわれているレゴショップです。広々とした店内のなか、沢山のレゴ商品が販売されています。もちろんパーク限定の商品もあるので要チェックです。

「コーナー・ショップ」では、パーク内を快適に過ごせる商品がそろっています。車いすやベビーカーのレンタルも行っています。お土産などの配送サービスも行っています。

「キング・マーケット」は、お城やドラゴンなど、ファンタジーなグッズがそろっています。

「アーティファクト・ショップ」では、古代遺跡やアドベンチャーをテーマにしたグッズがそろっています。ハロウィングッズなどもあります。

「ミニフィギア・マーケット」では、レゴミニフィギアの専門店です。沢山のパーツを自由に組み合わせることができます。自分だけのフィギアを作ることができますよ。

「ピックア ブリック」は、好きなパーツを好きなだけ詰められる詰め放題で楽しく、お土産に大人気です。レゴランド東京では、レゴの量り売りがあります。


その他にも、限定キーホルダー、ブロック、ボールペン、文房具、帽子、ポスター、腕時計、ポーチ、限定ミニフィグ、バッグ、パーツなど様々なものが販売されており、ギフトやお土産にぴったりです。

レゴランドのグッズは通販でも買えますが、実際にレゴランドで遊んでみて買うのが楽しいでしょう。ニンジャ・ゲーム、ブルー・コート・ゲーム、ストップ・アンドゴー・ゲーム、キングダム・ゲームなどがあります。レゴランドのミニゲームではぬいぐるみもゲットできます。お土産としてプレゼントもおすすめです


名古屋以外のレゴブロックは、イオンモールやプレミアムアウトレットなどにもあります。

 

レゴランドのマップは?

レゴランドリゾートの園内マップ・地図はこちらです。
https://www.legoland.jp/explore-the-park/map/

とても広いですね。すべてのアトラクションを制覇するには1日では難しいかもしれません。来場するときにパンフレットをもらえますが、あらかじめダウンロードして予定をシュミレーションしておくのもおすすめです。

エリアは、8つのエリアにわかれます。ファクトリー、ブリックトピア、アドベンチャー、ナイト・キングダム、パイレーツ・ショア、ミニランド、レゴ・シティ、レゴニンジャゴー・ワールドです。


パークマップのパンフレットを、インターネット上の公式サイトでダウンロードができます。遊びに行く前にガイドブックとして見ておくと便利です。

マップのダウンロードページはこちらです。
https://www.legoland.jp/explore-the-park/map/

 

レゴランドの混雑状況は?

平日のレゴランドは、人が少なくガラガラという噂もありますが、そうではありません。予想以上に人はいます。土日、3月の春休み、ゴールデンウィーク、7,8月の夏休み、年末年始やクリスマスなどの12月などはかなりの混雑が予想されます。やはりオンラインでのチケット事前購入がおすすめです。入り口で並ばなくても、スムーズに入場することができるだけでなくお得でもあります。

9月などはシーズンオフですが、ハロウィンシーズンにもかかってくるので、混雑が予想されます。混雑状況によっては、入場制限をする場合もあります。

1月はところどころに休園日があります。お正月は休園されています。2月や6月の平日などは比較的、混雑が予想されないと思われます。


 

レゴランドの回り方は?

レゴランドの回り方は、中央にミニランドがありますが、その周りをテーマパークが囲んでいる形になります。どちらの方向からでも、順をおって見ていくのが効率がよいと思います。

ショーなどを中心に見て回りたい場合は、向かって右から回るのがおすすめです。ブリットピアエリアに進んでいくと、レゴニンイジャゴーのライブショー、サブマリン・アドベンチャーがあります。

滞在時間がゆるされて、1日かけてゆっくりとできる人は、右から回るのがおすすめです。

楽しみ方は人それぞれですが、アトラクションを中心に楽しみたい方は、左方面から回るのがよいでしょう。所要時間・滞在時間が短く、半日で回りたい方にはおすすめです。海賊に水鉄砲を撃ち込むスプラッシュバトル、ジェットコースターのザ・ドラゴンなどのアトラクションを楽しめます。

体を使って遊ぶ遊び方が多く、火に向かって水をかけたり、ハンドルを回すなどのお子様づれで楽しめるアトラクションが沢山あります。もちろん、ひとりやカップルでも十分にお楽しみいただけますよ。

レゴランドには沢山のアトラクションがあり、全部見て回るには混雑状況などもありますが、かなり時間を要します。完全に楽しみたい方には2日間くらいあるといいですね。コンボ2DAYパスポート付きのレゴランド・ジャパンホテル滞在チケットがおすすめです。バイキング形式の朝食付きで、子供が主役のファミリー向けホテルです。部屋はレゴランドの世界でできており、レゴランドの世界を堪能できます。

レゴランドへの夕方からの来場は、年間パスポートなどをお持ちの方などが多いでしょう。年間パスポートでは、入場できる日にちが決まっているので、ホームッページで確認しましょう。
年間パスポートカレンダーのページはこちらです。
https://www.legoland.jp/tickets/new-calendar-page/annual-pass-calendar/

冬にレゴランドを訪れる方におすすめの楽しみ方は、屋内型アトラクションがおすすめです。レゴブロックがどうやってできるのかを見学できる工場ツアーや、プロジェクションマッピングやパペットを使ったレゴ・ニンジャゴー・ライブがおすすめです。期間によっては内容がかわります。

オブザベーション・タワーでは、レゴランドを一望できる高さのタワーです。そのほかにもサブマリン・アドベンチャーなど、屋内で遊べるアトラクションは沢山あるので、どの季節にも楽しむことができます。

 

レゴランドのおすすめホテルは?

レゴランドを満喫するのに特におすすめのホテルは、隣接するレゴランド・ジャパン・ホテルです。


レゴランド・ジャパン・ホテルの値段は、シンプルステイプランであれば、おとな2名、こども2名の宿泊、全室朝食付きでの場合かなりお得です。
宿泊料金プランはこちらで確認できます。
https://www.legolandhotel-offer.jp/?utm_source=KT&utm_medium=cpc&utm_campaign=hoteloffer&utm_content=L

ホテルのお部屋もレゴニンジャゴーやパイレーツ、キングダム、アドベンチャー、レゴフレンズなどのお部屋をお楽しみいただけます。

また、ウォータープレイエリアなどのプールもご予約でお楽しみいただけます。すべての部屋にトレジャー・ボックスがあり、中のレゴグッズを持ち帰ることができます。

レゴランドのホテル隣接の駐車場の情報はこちらでご確認ください。
https://www.legoland.jp/legoland-hotel/location2/about-car/

レゴランド・ジャパン・ホテルの周辺にある名古屋のホテルの情報はエクスペディアがおすすめです。
エクスペディアのページはこちらです。
https://www.expedia.co.jp/LEGOLAND-Japan-Hotels.0-l553248627839403537-0.Travel-Guide-Filter-Hotels?langid=1041&semcid=JP.UB.GOOGLE.DL-c-JP.HOTEL&semdtl=a1937734460.b152464645291.r1.g1kwd-354470988431.i1.d1256995908053.e1c.j11009343.k11009461.f11t3.n1.l1g.h1e.m1&gclid=EAIaIQobChMIydLGn5Sc4QIVEaqWCh3QCwOFEAAYAyAAEgJ8p_D_BwE&paandi=true

レゴランドの近くのホテル・じゃらんのページはこちらです。
https://www.jalan.net/yad380163/

レゴランドのパートナーホテルの宿泊の詳細はこちらです。
https://www.legoland.jp/legoland-hotel/official-partner-hotel/

名古屋ツアーやパックの旅行プランなどはHISなどがおすすめです。
https://www.his-vacation.com/theme/legoland/

レゴランド・ジャパンに夜行バスでいくバスツアー日帰りなどの詳細はこちらです。
http://travel.willer.co.jp/tour/campaign/legoland/?mid=715&mkwid=sZKfXa0A6&pcrid=199901531262&pmt=b&pkw=%2B%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%20%E3%83%90%E3%82%B9&gclid=EAIaIQobChMI6d7x2pac4QIVSq6WCh0jbQHqEAAYASAAEgLQ2vD_BwE

レゴランド・ジャパンjtbで行きたい方にはこちらのページがおすすめです。
https://www.jtb.co.jp/kokunai/promotion/theme/legolandjapan/

るるぶなどの情報雑誌などがあると、周辺のおいしいお店や名古屋観光がわかりやすく書いてあるので便利ですよ。

 

レゴランドのsea lifeとは?

レゴランドのすぐそばにある水族館「SEA LIFE Nagoya」シーライフ名古屋は、レゴランド・ジャパンホテル内に併設されている水族館です。レゴブロックに囲まれながら、見て触れる体験型の水族館です。

シーライフでは、約150種類、3500匹以上の生き物たちをみることができます。カクレクマノミ、タツノオトシゴ、クラゲ、サメ、エイ、タコなど、様々な生き物たちに出会えることができます。

また、清流・木曽川をイメージした、愛知ならではのゾーンを設置しています。金魚や、地域の魚などがおり、満開の桜の下、お花見気分を味わいながら見ることができます。

ロックプールでは、ヒトデやイソギンチャクなどに触れることができる体験ブースです。小さな生き物たちの生活をみつつ、日頃できない体験ができます。シーライフ・レンジャーがおどろきの秘密をおしえてくれるそうです。

港にかかる橋を再現しているゾーンがあります。他の水族館ではなかなかみられないSEA LIFE Nagoya特有のブースですね。港の橋の下に生きている生き物たちが大集合しており、まるで水のなかに潜っているような感覚でみることができます。深海からやってきたタカアシガニが見所です!

タツノオトシゴのすみかのゾーンでは、マングローブの森を再現しています。マングローブの森は、タツノオトシゴや魚の赤ちゃんにとって、安心して暮らしていける場所なんだそうです。植物の根っこにかくれている様々な種類のタツノオトシゴをみつけることができます。

サンゴ礁の海のゾーンでは、カラフルな生き物たちが待っています。小さなドーム型になっていて、したから180度水槽の中をみわたすことができます。幻想的でとても綺麗です。

スティングレイ・ベイでは、様々な種類のエイがくらしています熱帯の海を再現しています。シーライフ・レンジャーが、エイの秘密を教えてくれますよ。

クラゲの海のゾーンでは、とてもファンタジーな世界を味わうことができます。クラゲは恐竜よりもずっと前から海に生息する生物だそうです。すごく神秘的ですよね。

沈没船のゾーンでは、たこやウツボに会うことができます。謎の沈没船の中を進むわくわくドキドキの探索ができます。船底にはサメが泳いでいます。

竜宮城のゾーンでは、大きな大きなオブジェが水槽のなかにあります。玉手箱をもっている巨大な女性です。浦島太郎になった気分で美しい魚やサメをみることができます。

最後に、アメージングクリエイションのゾーンでは、お気に入りの生き物を選らんで自由に色を塗ることができるゾーンです。目の前にあるスクリーンの中を泳ぎ出す魚に、エサをあげる体験型のゾーンです。


「SEA LIFE Nagoya」シーライフ名古屋の公式サイトはこちらです。
https://www.visitsealife.com/japan/

 

海外のレゴランドについて

レゴランドは、名古屋だけでなく世界中にあるテーマパークなんです。デンマークのレゴランド・ビルン、イギリスロンドンのレゴランド・ウィンザー、ドイツのレゴランド ドイツ、アメリカのレゴランド・カリフォルニア、フロリダのレゴランド・フロリダ、マレーシアのレゴランド・マレーシア・リゾート、ドバイのレゴランド・ドバイ、ベルリンのレゴランド・ディスカバリー・ベルリン、サンディエゴのレゴランド・カリフォルニアリゾート、ロサンゼルスにもあるんです。

世界のレゴランドを見てみたいですね。

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